今回ご紹介するのは「Apple Watchの保護ケース」について。

iPhoneと同じく、Apple Watchは決して安い物ではないので使っていくうちに出来てしまうキズや液晶の破損には気をつけたいところですよね。
なるべく傷つけたくない、でも操作性が落ちるのはNGという方におすすめな保護ケースをピックアップしてご紹介していきます。

保護ケースには本体をキズから守る以外にも、衝撃を吸収してくれたり、指紋の付着を防止してくれる役割も持っています。
どのケースを選べば良いか迷っている方はぜひチェックしてみてください。

Apple Watch全面保護ハードケース

レビュー総数の3800件超えの大ヒット保護ケース。
Dihital Crowmとサイドボタン以外が保護されており、Apple Watchを絶対に傷つけたくないという方におすすめのケース。
本体の上からはめるだけで装着できるので着脱が簡単です。

ブルーライトカットタイプと、ノーマルタイプの2種類から選べるのも嬉しいポイント。
価格も1480円と安く、保護ケースを初めて使用するという方にまず試してほしい商品です。


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NIMASO

保護ケースのカラーと強度にこだわりたい方はこちらのNIMASOのケースがおすすめです。
マットな質感がおしゃれで、クリアタイプの物からはやりのパステルカラーやくすみカラーまで揃っています。
ブラック×ホワイトなどバイカラーもあるので差をつけたい方にぴったりです!

見た目だけでなく、液晶の保護機能も優秀です。
硬度9Hの強化ガラス素材が使用されているので、尖った物にぶつけたりしても衝撃からしっかりと守ってくれます。


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3D保護フィルム

Apple Watchにケースは付けたくない、でも液晶は保護したい
そんな方は3D保護フィルムがおすすめです。

Apple Watchは端が丸くなっているので、フィルムによっては角が剥がれて汚くなることも。
こちらは本体の形に沿って3D設計になっているので液晶にぴったりフィットします。
液晶のみをカバーしてくれるので本体のデザインを損なわずに使えるのが良いですね!

更に指紋防止ができる特殊なコーティングが施されているので、指紋が付いても軽く拭くだけで落とすことができるのでハンドクリームの出番が増える冬の時期にマストです。


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ギルドデザイン Apple Watch ソリッドバンパー

ゴツさのあるデザインは他とは一線を画するケース。
航空機やレースの部品に使用されるジュラルミン素材が使われており730kgもの圧力に耐えられる、Apple Watchの保護に特化したケースです。

ケースの内側には緩衝材が入っており、Apple Watchとケースが直接触れない設計になっています。
保護ケースを付けることで逆にApple Watchが擦れてキズが付くのでは?と心配な方も安心です!

削り出しのアルミバンパーも高級感がありかっこいいデザインとなっています。


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液体保護フィルム NANO Coating NEO

どうしても保護ケースは付けたくない、という方はこちらのガラスコーティング剤はいかがでしょうか。
Apple Watchの液晶に数滴垂らし、ティッシュなどで満遍なく伸ばして時間を置くだけで、硬度9Hと同等のコーティングをしてくれるアイテムです。
抗菌効果、指紋防止、ブルーライトカット、液晶の滑りが良くなるとさまざまな効果があります。

ただしコチラ塗ったあと剥がす事ができないため、Appleの保障が受けられなくなるという可能性も。。

1本で何度か繰り返し使用ができるのでコスパは抜群です。


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まとめ

いかがだったでしょうか。
保護ケースはApple Watchのデザインを殺すのでは、と今まで敬遠していましたが全然おしゃれに使える商品が多数でした!

液体保護フィルム(ガラスコーティングとも言います)を愛用していましたが、定期的に塗り直すのが面倒なのと、目にフィルムが見えないので保護ケースのほうが安心感は格段に違います。

まだ保護ケースを使ったことのない方も、この機会に検討してみてはいかがでしょうか。

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公開日 : 2022/1/1

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