こんにちは、ガジェるの編集担当の伊藤です♪
ここ最近みなさんも同様だと思いますがおうち時間が長いですよね。
緊急事態宣言が延長しまして(2021年2月15日現在)、会社でもなるべく不要不急な外出を控えてまして、ほぼ自宅と仕事場の往復の毎日です。
しばらく家にいる時間が長いと掃除、洗濯、家の整理を行っていても何かしようと思ってきました。
自分は映画やyoutubeを見るのがとても大好きなのですが、プロジェクターは数年前から気になってたんです。
気にはなっていたもののなかなか手は出せなかったんですね。
ついに...ついに...ここへきてはじめて使ってみたんです。
もうすでにみなさんは使ったことが有る人がほとんどですかね...(汗)
そのプロジェクター初心者伊藤がレビューさせて頂きます。
右も左もわからないまま購入しまして、英語の説明書をみながら使ってみました。
ご参考になれば幸いです。
お付き合い頂けましたら幸いです。



まずは開封

パッケージからですね。

箱はやはり海外からの輸入品ということもあり若干傷ついてますね。
意外としっかりした箱に収納されております。

中を開けて取り出してみると、

〇ミニプロジェクター本体
〇電源とケーブル
〇説明書

以上です。
しっかりとした発泡スチロール?に梱包されています。
同梱物はこんなものか...と思いつつ説明書を取り出してみました。


本体の分析...



ミニプロジェクターの全面の見た目とサイドから見てみると、スピーカー?と画面の調整のつまみがあります。



裏面は真ん中に三脚がつけれるようなネジ穴があります。
あとはところどころ穴があいてますね...



こちらは逆サイドですが、

〇HDMI
〇USB
〇イヤホン
〇電源

挿し口がありますので、このあたりは全て使えるということですね。

最後に上部です。
電源ボタンがあり、決定ボタンの「OK」ボタンがあります。
戻るボタンと進行ボタンの右左のボタンがあります。


本体の分析...


さてあまりよくわかってませんが、使ってみてましょうか。

と、その前にプロジェクターについて調べてみました。
まずはルーメン?から。
ルーメンとは明るさのようです、これは昼間でも使えるかもしれないのですが、なるべく高い数値のほうがいいんですかね...
ルーメンは600のようですが、最近出ている高性能ミニプロジェクターでは普通かもしれません...
320 × 240 Pixels 300HDのプロジェクターのようですので、小さいプロジェクターの割にはまあまあな性能ということがわかりました。
なるほど、まずはピクセルが高いもの、そしてルーメンがとにかく高い数値のものを選べばいいんですね。
この商品は異なりますが、最近のモデルですとbluetoothでつなげるものもあるようです。(これが欲しい...)
また持ち運びができるように充電式の機器も出てますね...(この本体は充電式ではありません)


映してみましたが、、、なんだかんだ分からない中で映像が映るところまで来ると感動はありますね...(笑)
いったんPCでつないでみました。
自分が大好きなyoutubeで動画検索してつけてみましたが、なるほど、なかなかいいものですね。
すでにもっといいものがあるのかと思うとさらに探してみようと思いました。



こちらはベッドルームにて映してみました、寝ながら大きな画面で映画を楽しむ、最高かもしれません...
なんだかんだできるもんですね、さらによいプロジェクターを求めて探してみます。

すべて読んでいただき有難うございました。
自分の勉強にもなりミニプロジェクターを把握することができました。
また次回記事を書いてみようと思います。
次回お楽しみに!


販売ページ >



DATE : 2021/2/12


おすすめガジェット